郵政裁判

9月18日、正規と非正規の格差が不合理であるとして、年末年始勤務手当などの支給を求める郵政裁判の口頭弁論が高知地裁で開かれました。その後、高知城ホールにて報告集会が開催され、10月15日に先行して戦われている東西最高裁の判決も見ながら、たたかいを進めていくことが確認されました。

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